積極的に攻めよう
練習は嘘をつかない!!念ずれば花開く
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この前の練習とは違って、冷え込みました。
みんな体を暖めるために、鬼ごっこから練習をスタートしました。
ふと見ると、荒木先生の様子がちょっとおかしいのです。
あとで訳を聞くと、
「さっき前転した時に首を痛めたみたいなんですよぉ。^_^;」
あららぁ~、気をつけてくださいねぇ。
早く治りますように。

そういえば、スパーリングなどをしてる時に、今日はやたら泣いてる子が多かったような気がします。
頭と顔がゴッツンコとぶつかったり、急所に当たってしまったり、唇を切ってしまったり、首を押えている子がいたり、、、。
みんな大したことはなかったようですが。
寒くて体が固くなっていたのもひとつの原因かもしれませんね。
もう少し暖かくなって欲しいですねぇ。


今日の練習
◆鬼ごっこ
◆柔軟・マット運動・ダッシュ
◆打ち込み(タックル・グラウンド)
◆両足タックルに入った形からの練習
◆幼年組は荒木先生相手に構え→タックル、構え→おでこにタッチ→タックル、構え→タックル切り→バッグに回る、などの練習
◆組み→腕を取って→バッグに回る
◆スパーリング



坂口先生のお話…
試合が近いですので、体調管理に気をつけておいてください。


荒木先生のお話…
友希ちゃんが来れないので、その次の上級生たちがキャプテンになって号令をかけなければなりません。
慣れていないので、声が小さくなってしまいますが、小さい声だとかえっておかしいです。
間違えてもいいから、大きな声を出しましょう。

練習中に体をどこかにをぶつけて泣いていたり、痛いと言って練習を中断したりしている人がいましたが、近くにお母さんがいたりして、ちょっと甘えあるのだと思います。
大会では、そんなことがあっても笛が鳴らない限り、試合は続行します。
よっぽど痛い時は別だけど、少しの痛みは我慢しましょう。
ちょっと痛くてスパーリングを休んでいる間に、他の子はどんどん練習してます。
大ちゃんなどは14回中7回以上はスパーリングに入ってます。
そして、積極的に技をかけている子と技をかけられるのを待っている子には差が出ています。
自分より強い相手に「おねがいします。」と自分から練習に向かっている子は強くなります。


保護者からのお話…
お父さんお母さんたちは、大会に向けて準備も始めています。
それが直前になって怪我で出れなくなったら、やっぱりガッカリします。そんなことのないようにしましょう。
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