投げ技へのアプローチ
練習は嘘をつかない!!念ずれば花開く
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今日の練習
◆柔軟・マット運動・四つん這いなど
◆投げ技へのアプローチ
①側転
②側転ひねり
③側転ひねり・後転
④側転ひねり・振り返って手を胸の横に広げ、体を伸ばしたまま倒れる(ものすごく勇気がいります!!)
⑤側転ひねり・側転
⑥側転ひねり・両腕を肘辺で掴んだまま、振り返りながらジャンプして腕から着地
⑦両腕を肘辺で掴んだまま、振り返りながらジャンプして腕から着地。着地した時の顔は元の方向を見てるように。
⑧⑦を膝を立てた状態で。
◆打ち込み
◆タックル
*相手の頭を触ってから
*構えの姿勢からタックルをする直前は少し低く沈むような感じで。
*下から上へ向かって素早く!
*頭を上げて。
*右肩で当たる。
◆タックルをした勢いで後に回る練習
◆グラウンドの練習
*ローリング・ネルソン・腕取りなど
◆幼年組はタックル・タックル切り&バックへ回る練習など

荒木先生のお話…
来年度は、友希ちゃんが高校生になるので、真優子ちゃんがキャプテンになります。
真優子ちゃんも時々号令をかける練習を少しずつしていきましょう。


側転からいろんなバリエーションを加えて練習しました。
これは、投げ技へのアプローチだったことが後で分かりました。
坂口先生がサンドバッグを抱えて後へひねり投げ(技の名前を知りません^_^;)して見せてくださいました。
初めて見る技にみんな「おぉーー!」(^。^)
子どもたちは完全にはできませんが、段階的に難易度を上げていったので、とっても分かりやすかったです。
タックルの練習では坂口先生と友希ちゃん、坂口先生と晃熙君が見本を見せてくれましたのですが…。
友希ちゃんと晃熙君は、坂口先生のタックルのあまりの速さと衝撃で「!!…おぉ…。」(言葉が出ない)
いつもながら先生のタックルは、パチっとも瞬きする暇がないくらいでした。(◎_◎)
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