タックル切りの基本とは
練習は嘘をつかない!!念ずれば花開く
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通常@2009年9月12日(土)
場所@北稜高校レスリング道場
時間@17:00~19:00
内容@通常練習(マット練習)
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コメント
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タックル切りの基礎を実施したが、オリンピックでも金メダリストは特別な技を使ってない。
基礎に基づいた技でなければ勝てていない。
タックル切りでは一番理想的な事として、足を触らせないのが良い。
もし、入られたら相手の体重を利用する。
つまり、腰を引いて後ろに体重を乗せたり(逃げる)、相手を上から押さえたりすると自分体重が相手の技に加算されバランスも悪くなりポイントを奪われる事になる
どんな時でも自分の良いバランスを整える事が大事であり、取られている足に体重シフトをしながら(相手を持ち上げる事で自分+相手の体重がかかり重くなる)後ろに遠ざける。
基礎を理解していないと無駄な力や無駄な動きとなってしまう。
やるんなら勝たねばね!
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今日も最後に幼年組は上級生と組んでスパーリングをやってたが、上級生が以前に比べて指導が出来るようになっていた。
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