強い選手でもピンチはある…
練習は嘘をつかない!!念ずれば花開く
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マット運動はゲームのようにしました。
「腕立て」は右に、「腹筋」は左に、2択でどちらかを笛を合図に左右に飛んで選択させて、人数が多い方はする、少ないほうは応援する、というふうにワクワクしながら楽しみました。

その後は二人組みになっての練習を主にしました。
足を取ったりガブッた形で左右に後ろに下がる練習。
組んだ形から笛を合図に背中に回ってポイントを取る練習。
ネルソンやグランドやそれを切る練習。
それを繰り返し相手を変えながら練習しました。

坂口先生のお話では…
強い選手でも負けそうになるピンチは何度もあります。
でも、それがいつの間にか有利になっているようにするというのが強い選手です。
ピンチになっても最後まであきらめないでください。
ということでした。

夏休みもあと4日になりました。
宿題は早めに終わらせましょうね。(o^-^o)
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コメント
この記事へのコメント
おはつです!
勝負事は、何でも気持ちの差でしょうね。
自分に負ければ無論相手にも負ける・・・・。
自分の限界点をどこにおくかで勝負は1にも100にも
なると思います。
私も、インターハイ予選で、9-0で勝っていたのに、フォール
されそうになって、ブリッジで逃げるのがきつくなって
『もういいや。。。。』と思った瞬間にピピー!
フォール!
負けちゃいました。
心・技・体の心が無かった結果でした・・・・。
2006/03/11(土) 21:06 | URL | 玉Tecレス3期生68kg #-[ 編集]
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